理系の高校生の保護者向け 台湾正規留学セミナー。学費は無料で、海外の理系大学に進学する方法

パスポートとスーツケースを持った赤いクマ。台湾正規留学セミナー
9月26日(土)20:00〜21:00

理系の高校生の保護者向け

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「日本の大学に入れば安心」はもう古いです。私立大学(学部)の平均授業料は上昇中。2019年911,716円、2020年927,705円、2021年944,210円、2023年967,203円、2025年1,003,202円。出典:文部科学省。学費も入試難易度も上がり続けています。
4年間にすると約542万円。日本の大学の学費総額の目安。初年度平均約153万円。文部科学省の令和5年度・私立大学理科系学部の授業料、入学料、施設設備費をもとに試算。東京大学はTHE世界大学ランキング2026で26位。
実は、同じ努力で進学できる裏ワザがあります。それが、台湾への正規留学。海外の理系大学に、学費0円で進学できる。台湾の街並みと、本を持った赤いクマ。
海外の理系大学に、
学費0円で進学できる
例えば、台北科技大学が日本人向けに全英語課程の半導体プログラムを開講。POINT 01:4年間の学費が無料。POINT 02:毎月3〜5万円の給付奨学金を受け取りながら学べる。POINT 03:大学レベルは早稲田・慶應レベルに匹敵する超難関大学。
POINT04
入試は書類と面接。

共通テスト・一般入試なし

このようなオファーがゴロゴロあります。喜んでいる赤いクマ。

理系の進路としての台湾

出典:西日本新聞・東洋経済

セミナー概要。台湾留学の全体像を60分で解説。オンライン(Zoom)、参加費無料。登壇者:新良埋輝(台湾留学101センター代表・淡江大学卒業)、孫辰洋(リザプロ株式会社代表・清華大学推薦合格)。
9/26(土)20:00〜21:00
私立理系の学費が正直きつい
日本の大学だけで進路を考えている
半導体・工学・情報系に進ませたい
海外は米英だと年600万以上で諦めた
この説明会でわかること。01:正規留学とは? 留学で得たことはチャレンジ精神、コミュニケーション能力、英語、広い視野、海外生活、自分の意見を伝える力。02:正規留学後の進路とは? 23卒留学生就職実績:パナソニック、三井住友銀行、TSMC、丸紅、富士通、ディスコ、資生堂、メタルワン、エン・ジャパン、ビズリーチ、外資系IT等、台湾現地企業等。台湾留学101センター調べ。03:今からやるべきこととは? 費用が安い理由や準備すべきことを解説。

学費・給付奨学金の比較

日本の私立理系

4年間

約542万円

台湾正規留学

学費0円

+給付奨学金
月3〜5万円

※台北科技大 半導体プログラムの場合。
生活費・渡航費別。

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